やりたい仕事につけたとともに脂肪もついてきた

クリエイティブな仕事につきたくて転職したのが約2年前。
ふと鏡を見るとなりたくないと思っていた下半身に自分の足に絶句しました。
「ユニクロのスキニーの形が崩れている」「思っていた履いた姿と違う」

その事実に気がついた瞬間に一気に泣きそうになりました。
仕事がらデスクワークがメインで運動を何一つしていなかった上に、
忙しく日々を過ごしていた中で自分の姿を鏡で見る余裕がなくなっていたのです。
現在の仕事につく以前は、医療関係の仕事をしておりバタバタと走り回っていました。
そのため比較的動いている時間の方が多かったり規則正しいサイクルで生活をしていたこともあり、あまり極端に体重の増加などはなかったのです。

また、少し本格的にダイエットをしていたのもあり、人生で1番痩せていた時期でもありました。
そこからの現在の姿を見返すと余計に鏡なんか見たくないのです。とにかく、受け入れたくない。その気持ちしか心には残りませんでした。
でも、目の前にある鏡に映っていることが現実です。
何度心では違う姿を思っても、ただただ鏡は本当の姿しか写していないのです。
改めて自分自身を思い直しました。
実際仕事も少し落ち着きを見せ、自分の行いを思い返す余裕があるしかないと。
夏までにはあと3キロと体脂肪を3%落とし、2年前には着れていた水着やスキニー、ワンピースなどを着こなせるようになれるように頑張りたいと思います。

そして最近その目標に向けてジムに通い始めたり、
なるべくグルテンを控えるようになど少しづつできることから始めています。
脂肪に負けずに自分を取り戻せるよう。


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